Forex MegaDroid - レビュー 39 (FXシステムトレード)
相変わらずの活躍をみせているForex MegaDroid ですが、バージョンアップのアナウンスがありました (^^)/
↓ “Forex MegaDroid”の詳細はこちらをクリック。

新バージョンはv1.30ですね。
変更点は下記のようです。
1) オートGMTオフセット 機能の小さな修正
2) 戦略の改善
3) DLLへのアクセススピードの改善
4) ジャーナルタブに表示するメッセージの小さな修正
メンテナンス・アップデートなので(?)、新バージョンへのアップデートは重要だとのことです。
ツルヒロは今、早速アップデートしてみました。
でも、”戦略の改善”とか、サラッと書いてありますが、結構大事なのでいきなり実践投入していいものなのか・・・。
まずは来週の動作を見てみたいと思います (^^)/
さて、突然ですが皆さんはVPSを使われていますか?
ツルヒロは最近、出張が続いていて、PCを立ち上げられない時間が増えています。
当然、トレードのチャンスも少なくなってしまうので、いよいよVPSを使ってみたいと思っています。
口座がFXDDですので、できればアメリカのVPSサービスを使おうと思っています。
ちょっと恐ろしいですが・・・ (+_+)
ツルヒロも調べているのですが、もし情報をお持ちでしたらご教示ください!
ほいじゃっ。
↓ 情報がお役に立ちましたら、ぜひ応援クリックをお願いします~ (^^ゞ
![]()
*皆様の1クリックが励みになります! 楽しいブログもたくさんありますよ~ (^^)v
→ にほんブログ村 為替ブログ
【FXシステムトレード 第一弾】 Steinitz HAS MTF Robot (2009/01/23 FXDDでの稼働停止)
【FXシステムトレード 第二弾】 FAP TURBO (FXDD デモ稼働停止中)
【FXシステムトレード 第三弾】 SEMIS.jr GBPJPY (2009/03/26 FXDDでの稼働停止)
【FXシステムトレード 第四弾】 SEM2IS.jr USDJPY (2009/03/30 FXDDでの稼働停止)
【FXシステムトレード 第五弾】 堅靭FX (2009/05/26 FXDDでの稼働停止)
【FXシステムトレード 第六弾】 Forex MegaDroid (FXDDにてMTエクストリームにてライブ稼働中)
【FXシステムトレード 第六弾】 (補助ツール) Advanced Droid Tactics (FXDDにてライブ稼働中)
※パフォーマンス・レポートは右のリンクよりご覧ください。
【FXシグナルトレード 第一弾】 ZuluTrade (ライブ運用中)
-





8 月 13th, 2010 at 12:19 am
こんばんは。
自分は、SWVPSのWVPS-1プランを使ってます。契約期間は6ヶ月を選択しました。6ヶ月で$90です(現在の料金形態はわかりませんが)。
それに、3つのMT4(1MT4あたり12ペア)を動かしてます。結構リソースがギリギリですが、とりあえず安定してます。
たまに、リソースオーバーで再起動くらいます。
一応、対策でMT4を自動起動バッチをスタートアップに仕込んで、再起動になってもMT4が動くようにしてます。
リモートデスクトップで外出先からでも繋げられるので、便利ですよ。
8 月 15th, 2010 at 9:45 pm
Ice22さん、
こんばんはです~ (^^)
VPSの情報、ありがとうございました!!
そっか~、Ice22さんはSWVPSをご利用でしたか~。
実はForexVPSを使うことにしたんです。
SWVPSとも迷ったんですが。。。
先週末からテスト開始できてますが、今のところ順調です。
投稿を書いて詳細情報を共有させて頂きますね。
それと、再起動対策、ありがとうございました!!
これは本当に怖いですよね・・・。
ポジション持った後にいきなり落ちるとか、考えただけで恐ろしい。。。
対策、ぜひ参考にさせて頂きますね (^^)v
8 月 17th, 2010 at 1:14 am
こんばんは。
再起動対策の件。注意点があるので補足させていただきます。
まず、バッチファイルですが、以下をテキストファイルに記述し、ファイル名を”start.cmd”とし作成(2種類のMT4起動する例です)。
–こっから下—————————————————–
ping localhost -n 30
start “1″ “C:\Program Files\MetaTrader 4 at FOREX.com\terminal.exe”
ping localhost -n 10
start “2″ “C:\Program Files\MetaTrader - Alpari UK\terminal.exe”
exit
–ここまで—————————————————–
(Pingコマンドを利用し、起動時のCPU負荷軽減のため、時間差起動させる)
このバッチファイルをスタートアップフォルダにセットするのですが、注意点は、ローカルユーザーのフォルダに
セットすることです。
ALL USERにセットすると、ログオンする度に、このバッチが実行されてしまい、何重にもMT4が上がってしまいます。
なので、
①MT4用にユーザーを作って、そのローカルファイルのスタートアップに起動バッチファイルをセット。
②上記のMT4用ユーザーでWindowsのオートログオンを設定。これやらないと、再起動があっても実行されない。
③リモートデスクトップでログオンする際は、別のユーザー(Adminなど)でロンオンし、タスクマネージャーのユーザータブを見ると
すでにMT4用ユーザーが立ち上がってるはずなので、選択(右クリックでCONNECT)しログオン。
MT4用にログオンしたら、再度タスクマネージャーのユーザー切り替えで、最初にログオンしたユーザーをログオフ(右クリックでLOGOFF)しておく。
以上です。
一見面倒くさいですが、何度もやってれば慣れると思います。
8 月 21st, 2010 at 6:23 pm
Ice22さん、
こんばんは (^^)/
再起動対策の補足、本当にありがとうございます!!
Ice22さんは色々とご存じでホントにすごいっ。
尊敬です~ (^^)
ツルヒロは技術力不足なので、ちょっとハードルが高めですが、試してみますねっ。